江戸の名残を今に残す、伝統ある花火大会『岡崎城下家康公夏まつり第69回花火大会』

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写真:舞の初心者ブログより

徳川家康公生誕の地「岡崎」が全国に誇る伝統と職人技!『岡崎城下家康公夏まつり第69回花火大会』

日時 2018年 8月 4日(土)18:50~21:00
場所 愛知県岡崎市 / 乙川河畔、矢作川河畔
アクセス 名鉄名古屋本線東岡崎駅、または愛知環状鉄道中岡崎駅から徒歩10分(岡崎公園)
詳しい情報 コチラ

『岡崎城下家康公夏まつり花火大会』は『岡崎の花火大会』『岡崎観光まつり』『菅生まつり』などとも呼ばれ、岡崎市で江戸時代から続く伝統ある花火大会です。
規模は東海随一とも言われ多くの人が訪れます。会場周辺にはたくさんの夜店も並び、街が祭りムード一色に染まります。

岡崎市は三河花火発祥の地としても知られており、今でも受け継がれる花火職人の匠の技を余すところなく堪能できます。
岡崎城を背景に花火を楽しめるところも見どころのひとつとなっており、この素晴らしいロケーションからメロディースターマイン、金魚花火、火車、銀滝、大のしなど、バラエティに富んだ花火が楽しめます。

三河花火といえば金魚花火!伝統ある職人技は一見の価値ありです。

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